ブランディング戦略,取扱説明書セミナー,取扱説明書の作成方法,製品安全デザイン:株式会社コシダアート

 
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セミナー開催実績

製品安全セミナー
~製品安全・機械安全の動向とビジネスについて~

昨今の製品安全・機械安全の動向を踏まえて、ビジネスの在り方や具体的な取り組みを解説。

【主催】日本板硝子株式会社舞鶴事業所協力会
【事業名】経営講演会
【日時】2016年7月25日(月) 13:30〜
【会場】日本板硝子舞鶴事業所1号地

製品安全セミナー
~製品安全とブランド~

製品安全デザインを導入したブランディング事例を交えて、ブランド経営へのメリットを解説。

■第1部 製品安全コミュニティ
・PSアワード受賞企業が参画するコミュニティ

■第2部 製品安全対策とデザイン
・製品安全デザインとは
・製品安全デザインとブランド

■第3部 ブランドとは
・ブランドの起源
・ブランドとは
・消費者が抱く経験価値

■第4部 消費者側から見た[ブランド価値]とは
・ブランドの役割
・顧客が感じるブランドの便益
・企業や製品の[ブランド価値]の位置づけ

■第5部 販売店ブランドと消費者心理
・事業者の立ち位置で変わるブランド区分
・販売店ブランドの現状と課題
・製・販・消費者の【恊働】という新たな態勢
・【流通事業者 MD・バイヤー向け製品安全チェックリスト】
・ストアロイヤリティを高める販売事業者

■第6部 製品安全デザインと商業デザイン
・商業デザインとの関わり方
・今までの〈商業デザイン〉で通用するのか?!
・ブランドはアビリティからロイヤリティへ

■第7部 製品安全デザインは〈ブランド経営〉への投資である
・ブランド経営とは
・製品の市場滞在期間とブランドの関係性
・ブランド経営の関わり方

【主催】日本鍛治学会
【後援】経済産業省・三条市・協同組合三条工業会・三条金物卸商協同組合・三条利器工匠具連合会
【日時】2016年7月21日(木) 18:00〜20:30
【会場】(公財)燕三条地場産業振興センター 5F 総合研修室①

製品安全セミナー
~経済産業省発行:MD・バイヤー向け製品安全チェックリストの解説~

2015年4月に経済産業省から発行された
「マーチャンダイザー・バイヤー向け製品安全チェックリスト」を事例を交えて解説。

【主催】株式会社千趣会
【日時】2016年6月3日(金) 14:00〜
【会場】株式会社千趣会

製品安全セミナー
~経済産業省発行:MD・バイヤー向け製品安全チェックリストの解説~

2015年4月に経済産業省から発行された
「マーチャンダイザー・バイヤー向け製品安全チェックリスト」を事例を交えて解説。

【主催】三条金物卸商協同組合(主管) 協同組合三条工業会
【日時】2015年6月15日(月) 18:00〜20:00
【会場】三条商工会議所 1 階 チェンバーズホール

消費者への安全コミュニケーションと消費者のリスク

〈第1部講演〉『製品の安全コミュニケーションと消費者のリスク』~
1.取扱説明書に関する主な規格と法律とは
 ・ISO/IEC GUIDE51:2014
 ・ISO12100
 ・ISO10377
2.消費者視点と取扱説明書
 ・国際規格(ISO/IEC GUIDE37・IEC82079-1)
3.製品安全コミュニケーションの事例紹介

【主催】一般社団法人品質と安全文化フォーラム
【日時】2015年3月17日(火) 13:00〜17:00
【会場】明治大学 紫紺館3階S4会議室

攻め”の製品安全ビジネス戦略
モノづくり企業のための企業価値向上につながる製品安全対策と経営戦略セミナー

Ⅰ.オリエンテーション~製品安全が求められる背景~
 1.企業を取り巻く製品安全の環境とリスク
 2.流通・製造事業者における義務・責任の明確化
 (1)行政(ガイドライン)の最新動向
 (2)製品安全に関する主な法律・制度・規格とその対応
 3.事業者の製品安全対策と付加価値
 【事例紹介】単なるリスク対策ではなく製品安全対策を用いたビジネス展開手法
Ⅱ.製品安全対策とビジネス戦略
 “ 攻めの製品安全”でビジネスを優位に進める受け身の対応から「攻め」の製品安全戦略の構築へ
 1.合理的な製品安全情報の構築法(取扱説明書の標準化システム)
 2.規格に即した製品安全戦略
 3.製品安全情報の構築・活用によるマーケティング
 4.顧客満足度の向上とブランドロイヤリティ向上
 5.製品安全デザインプログラム
 (1)〈事例紹介〉製品安全情報を利用した店頭での販売促進
 (2)〈事例紹介〉製品安全対策で優位的なビジネス展開
Ⅲ.製品安全デザイン戦略
 「アフターマーケット」に着目した製品安全デザイン戦略について
 1.製品安全情報構築の重要性とデザイン手法とは
 (1)使用者の安全を見守るアフターサービス
 (2)製品のメンテナンスを考慮したアフターケア
 (3)スマイルカーブから見るアフターサービス、アフターマーケットの重要性
 2.製品安全アフターサービスの見える化
   メンテナンス計画や定期的な部品交換は品質保証である
 3.「製品安全デザイン」導入の狙い
 (1)事業承継(持続可能性)
 (2)顧客満足度の向上
 (3)売上拡充
 (4)アフターマーケット充実
質疑応答

【本セミナーで学べること】
●製品安全デザイン概要習得
企業の製品安全対策とデザインを組み合わせて、企業や商品ブランドの新たな付加価値の構築を目指した、新たなデザインメソッドが学べます。

●顧客満足型マーケティングとその効果
製造・販売事業者が製品を販売する際に、製品の正しい使い方や注意事項、お手入れや保証内容、不具合が生じた時の復旧方法を予め伝え、顧客が購入決定に必要な安心材料とは何かを解説します。製品の使用体験を通して顧客の満足感が充足し、製造・販売事業者のブランドロイヤリティが高まるマーケティング手法を解説します。

●アフターサポートにおけるPL対策とセーフティコミュニケーション
使用者に製品安全情報を開示し、製品の誤使用と不注意を起こさせない施策を解説いたします。また、販売後に製品に準備された部品の交換作業、お手入れ・定期点検などをユーザーに伝え、経年劣化による事故を予防します。販売後の製品を見守るアフターサービスを通して、使用者との情報交換モデルとビジネス化を解説します。

●各種法律・規則・規格の把握
行政のすすめる消費者保護政策はここ数年でさらに高まりを見せており、その内容は流通・製造・消費者を含めた三者が協力して製品安全対策を推進することが求められています。そのために流通・製造がどのような連携があるのかを解説します。

●返品・クレームの削減方法
使用者から製品やサービスの問い合わせが社内に届いた時点から、どのように対処するかを予め社内組織で構築する必要があります。お問い合わせの対応品質が粗悪であることからクレームへとエスカレートしていきます。初期対応を充実した対策を解説します。

【主催】大阪商工会議所
【日程】2014年12月9日(火)
【時間】14:00〜17:00
【会場】大阪商工会議所 地下1階 2号会議室(大阪市中央区本町橋2-8)
【受講料全】大商会員:5,000円/人 、一般:7,000円/人(資料代、消費税込み)

モノづくりから販売までの事業者向け 攻めの製品安全デザインプロジェクト
企業価値向上、経営貢献のための「 製品安全対策カンファレンス 」(全5回)

【講演企業・団体】経済産業省が主催する製品安全対策優良企業表彰 受賞企業が講師です。
 ・株式会社相田合同工場
 ・株式会社LIXIL
 ・YKK AP株式会社
 ・株式会社ダイワ
 ・びーんず株式会社
 ・兵庫県電機商業組合
 ・株式会社タバタ
 ・株式会社コシダアート (順不同)

【主催】一般財団法人大阪デザインセンター
【共催】日刊工業新聞社
【後援】近畿経済産業局 大阪商工会議所
【日程】2014年10月2日(木), 7日(火), 14日(火), 21日(火), 28日(火)
【時間】全5日ともに15:00〜17:00
【会場】日刊工業新聞社 大阪支社セミナールーム 〒540-0031 大阪市中央区北浜東2-16
【募集定員】100人
【受講料全】5回 30,000円
  ※平成25年度補正予算[ものづくり小規模事業者等人材育成事業]が適用

失敗しない取扱説明書作成セミナー
取扱説明書の自動作成でコスト削減!
製品事故を未然に防ぐ製品安全対策ソフトとは!

製品事故を防止する為には、製品特性や利用者の使用方法を踏まえたリスクマネジメントを実施し、リスク低減を図る事が重要です。
こうした製品安全上の課題、運営システムの構築についての実務慣行がまとめられたガイドラインが発行されております。
本セミナーでは、製品安全に対しての対応だけでなく、製品安全対策を活用したビジネス展開の手法である「攻めの製品安全対策」に関して経済産業省主催の2013年製品安全対策優良企業表彰「特別賞」受賞企業の講師よりご紹介させて頂きます。


第1部 第1部 製品安全対策とビジネス戦略 〜“攻めの製品安全”でビジネスを優位に〜
1.国際規格[製品安全ガイドライン&リコールガイドライン]とは
2.国内規格[各業界向けの製品安全ガイドライン]とは
3.各種マニュアルの安全対策
4.取扱説明書の安全対策とは
5.取扱説明書の構成要件
6.取扱説明書の安全対策で得られるもの&効果
7.企業内における取扱説明書の制作の課題・問題とその解決策
8.属人的要素を排除した制作環境の標準化へ
9.編集・制作システムのメリット 【安全対策】【業務効率】【時間短縮】
10.データベースで製品安全情報共有、一元化

■本セミナーのポイント
① デザイン要らずで取扱説明書が仕上がる!
 ・デザイン作成コストの削減 [デザイナーは必要なし!]
 ・見やすく綺麗な取説が仕上がる
② 社内で簡単に安全対策が可能!
 ・社内で製品の安全情報が共有できる
 ・社内環境で印刷対応の版下が作成できる
③国際規格・ガイドラインを出力フォーマットで完備!
 ・ISO Guide37:2012
 ・IEC 82079 – 1:2012

■こんな方にオススメ!
1、取説の作成に時間がかかっている
2、取説書の出来栄えに不安がある
3、取説書に書いているのに読んでくれない
4、取説書の責任者スキルをアップしたい
5、製品の問い合わせ&クレームを減らしたい

【主催】日本事務器株式会社
【日時】2014年8月6日(水) 13:00〜17:00
【会場】大阪府大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル 18階セミナールーム
【協賛】eBASE株式会社、株式会社コシダアート

社内研修[製品安全対策セミナー&取説マスターEDiT講習会]

第1部 オリエンテーション~製品安全が求められる背景~
企業を取り巻く製品安全の環境とリスクについて
1.企業を取り巻く製品安全の環境とリスク
2.流通・製造事業者における義務・責任の明確化
  〔1〕消費者庁の設置とその取り組み
  〔2〕行政・ガイドの最新動向
  〔3〕製品安全に関する主な法律・制度・規格
3.事業者の製品安全対策と付加価値
  【事例紹介】単なるリスク対策ではなく製品安全対策を用いたビジネス展開手法

第2部 取扱説明書の安全対策
取扱説明書に求められる「品質」について
1.取扱説明書の安全対策とは?
2.取扱説明書に求められる「品質」
3.表記のリスクアセスメント(危険の洗い出し)
4.取扱説明書の事例紹介
5.属人的要素を排除した制作環境の標準化へ

第3部 取説マスターEDiT講習会

【主催】株式会社イトーキ
【日時】2014年7月22日(火) 10:30〜17:30
【会場】株式会社イトーキ 関西工場

平成26年度製品安全対策優良企業表彰 応募説明会・受賞企業講演会

講演内容:製品安全対策の重要性

【主催】製品安全対策優良企業表彰事務局
【日程】2014年6月20日(金)
【時間】14:00〜16:00
【場所】大阪合同庁舎1号館 第2別館 3階 ミーティングルームB

モノづくり企業のための
“攻め”の製品安全ビジネス戦略

【主催】日刊工業新聞社
【日時】2014年6月11日(水)  10:00 〜 16:30
【会場】日刊工業新聞社 大阪支社 セミナー会場(大阪市中央区)
【聴講料】32,400円(資料含む、消費税込み)

第1部:機械分野の製造物責任とリスクアセスメント
「国際安全規格「ISO 12100」ガイドとセーフティシステムインテグレーター」
講師:日本機械工業連合会 標準化推進部 宮崎 浩一 氏
1. 機械安全の概要
1-1 機械安全ISO12100概要説明
2. セーフティインテグレーター及び機械のRAマニュアル
2-1 厚生労働省の動き
2-2 機械安全のためのセーフティインテグレーターの機能と育成
2-3 機械工業の安全・安心のシステム構築に関する調査研究報告書
2-4 機械設備のRAマニュアル 機械設備製造者用


第2部:製品&機械安全デザイン戦略
「企業価値向上につながる取扱説明書の作成法と製品安全情報の構築法」
講師:株式会社コシダアート 専務執行役員 正木秀樹 氏
(取説マスター事業部 取説マスタープロデューサー)
3.国際規格[製品安全ガイドライン&リコールガイドライン]
3-1 ISO 10377 製品安全ガイドラインとは
3-2 ISO 10393 製品リコールガイドラインとは
4.各種マニュアルの安全対策
4-1 取扱説明書の安全対策とは
4-2 取扱説明書のつくり方
4-3 構成要件
4-4 各種マニュアルの基本構成
4-5 ユーザー視点の導入
4-6 安全な製品情報表示システム(SIS)とは
4-7 取扱説明書の安全対策の効果&得られるもの
4-8 企業内における取扱説明書の制作の課題・問題とその解決策
4-9 属人的要素を排除した制作環境の標準化へ
4-10 編集・制作システムのメリット 【安全対策】【業務効率】【時間短縮】
4-11 取扱説明書の編集・制作システムの流れ
4-12 データベースで情報共有、一元化
4-13 企業内外におけるリスクマネジメントとメリット
5.「アフターマーケット」に着目した製品安全デザイン戦略
5-1 製品安全情報構築の重要性とデザイン手法とは
(1)使用者の安全を見守るアフターサービス
(2)製品のメンテナンスを考慮したアフターケア
(3)スマイルカーブから見るアフターサービス、アフターマーケットの重要性
5-2 製品安全アフターサービスの見える化
(1) メンテナンス計画や定期的な部品交換は品質保証である
5-3「製品安全デザイン」導入の狙い
(1)事業承継(持続可能性)
(2)顧客満足度の向上
(3)売上拡充
(4)アフターマーケット充実
6.製品安全ビジネス戦略“ 攻めの製品安全”でビジネスを優位に
(1)製品安全情報の構築と有効利用について
(2)製品安全情報を展開した販促展開の事例紹介
(3)顧客満足度の向上とブランドロイヤリティ向上
(4)経営視点と製品安全
(5)まとめ

成長経営支援セミナー“攻めの製品安全”で利益創造

第1部 国際・国内規格に対応した製品安全デザイン
1.取扱説明書の制作システムと標準化
2.取扱説明書のWeb配信システム
3.製品安全アフターシステムで保守事業ビジネス化

【主催】日本事務器株式会社
【日時】2014年4月24日(木) 13:00〜17:00
【会場】大阪府大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル 18階セミナールーム
【協賛】eBASE株式会社、株式会社コシダアート

製品安全対策マネジメント講座

PL対策/取説説明書説明書作成/リスクアセメント…
受け身の対応から「攻め」製品安全戦略の構築へ

第1回 2月25日(火) 18:30〜20:30
■ オリエンテーション~製品安全が求められる背景~
  企業を取り巻く製品安全の環境とリスクについて
 1.企業を取り巻く製品安全の環境とリスク
  …法規制は?コンプラインアスは?製品事故対策は?
  → 企業には様々なリスク対策が求められる
 2.流通・企業における義務・責任の明確化
  〔1〕消費者庁の設置とその取り組み
  〔2〕製造物責任訴訟の最新動向
  〔3〕製品安全に関する主な法律と罰則
 3.事業者の製品安全対策と付加価値
  【事例紹介】単なるリスク対策ではなく、製品安全対策を用いたビジネス展開手法

第2回 2月27日(木) 18:30〜20:30
■ 製品安全に関するISO 10377 の解説
  製品安全に関する重要な「2つ」のISO規格を押さえる
 1.製品安全に関する新しいISO規格
  【ISO・10377-製品安全ガイドライン】
  【ISO・10393-製品リコールガイドライン】
 2.製品事故防止・リコールへの課題とマネジメント
 3.「一般用」「業務用」製品のリスクヘッジとは
  〔1〕製品の使用者、販売者はだれか?
  〔2〕求められる製品安全品質とは?
  〔3〕コンプライアンス遵守について
  〔4〕製品安全レベルアップで顧客満足度の向上

第3回 3月4日(火) 18:30〜20:30
■ PL(製造物責任)対策 ~PLPとPLDのポイント~
  PL対策は企業の義務であり、社内でのPL対策システム構築が必要
 1.PL法とは何か?→ 製造物責任は「製造者」「販売者」両方にかかります
 2.PL対策の必要性
  〔1〕PLP(事故予防策)
  〔2〕PLD(事故発生後対策)
 3.事故発生後に備えた取り組み
 4.早期解決のためのシステム構築
 5.対策立案のための社内確認事項
 6.原因究明と対策・貝解決方針の検討及び実施

第4回 3月6日(木) 18:30〜20:30
■ 取扱説明書の安全対策
  取扱説明書に求められる「品質」について
 1.取扱説明書の安全対策とは?
 2.取扱説明書に求められる「品質」
  ① 取扱説明における「表現力と解説力の高さ」
  ② 説明不足を起こさない適正な編集項目
 3.表記のリスクアセスメント(危険の洗い出し)
 4.取扱説明書の事例紹介
 5.属人的要素を排除した制作環境の標準化へ

第5回 3月10日(月) 18:30〜20:30
■ 製品安全対策とビジネス戦略
  “ 攻めの製品安全”でビジネスを優位に進る
 1.製品安全情報の構築と有効利用について
 2.各種媒体物とコンプライアンスの関係
 3.製品安全情報を展開した販促展開の事例紹介
 4.顧客満足度の向上とブランドロイヤリティ向上
 5.〈事例紹介〉店頭での効果的な販促事例紹介
 6.〈事例紹介〉製品安全対策で優位的なビジネス展開

第6回 3月13日(木) 18:30〜20:30
■ 製品安全デザイン戦略
  「アフターマケット」に着目した製品安全デザイン戦略について
 1.製品安全情報構築の重要性と手法とは?
 2.製品安全デザインとは?
  〔1〕消費者の安全を見守るアフターサービ
  〔2〕製品のメンテナンスを考慮したアフターケア
   → スマイルカーブから見るアフターサービス、アフターマーケットの重要性
 3.製品安全アフターサービスの見える化
   → メンテナンス計画や定期的な部品交換なども、顧客にとって品質保証にあたる
 4.「製品安全デザイン」導入の狙い
   ●事業承継(持続可能性)
   ●顧客満足度の向上
   ●売上拡充
   ●アフターマーケット充実
 5.まとめ

【主催】公益社団法人 大阪府工業協会
【日程】2014年2月25日(火)、2月27日(木)、3月4日(火)、3月6日(木)、3月10日(月)、3月13日(木)
【時間】18:30〜20:30
【会場】大阪府工業協会研修室(大阪市中央区)
【受講費】会員企業の方  52,500円
     会員以外の方  63,000円

成長経営支援セミナー
GIS+情報DB=コンテンツ連携による成長経営支援セミナー
〜成熟市場における成長経営の成功法則〜

第3部 国際・国内規格に対応した製品安全デザイン
1.製品安全をめぐる動向
2.取扱説明書の制作&標準化システム[取説マスターEDiT]解説
〔1〕入力フォーマット
〔2〕データベースの運用方法
3.製品安全情報の展開(案)
〔1〕流通事業者向けの展開
〔2〕製造事業者向けの展開
4.製品安全アフターシステム展開(案)
〔1〕一般消費財流通事業者向けの展開
〔2〕工作機械・装置機器製造事業者向けの展開

【主催】日本事務器株式会社
【日時】2014年2月6日(木) 13:00〜17:00
【会場】大阪府大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル 18階セミナールーム
【協賛】NEC日本電気株式会社、株式会社ゼンリンデータコム、eBASE株式会社、株式会社コシダアート

製品安全コンサルティング
■ワークショップ(3)
■取扱説明書の評価検証の実施

■取扱説明書の評価検証の実施
1.構成要件の整理・表記順序の確認
2.取扱説明書の評価比較
〔1〕定量的な評価
〔2〕定性的な評価
3.表記リスクアセスメント

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年12月5日(木) 13:00〜14:30
【会場】株式会社千趣会 本社

製品安全コンサルティング
■ワークショップ(2)
■取扱説明書の評価検証の実施

■取扱説明書の評価検証の実施
1.構成要件の整理・表記順序の確認
2.取扱説明書の評価比較
〔1〕定量的な評価
〔2〕定性的な評価
3.表記リスクアセスメント

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年11月28日(木) 13:00〜15:00
【会場】株式会社千趣会 本社

製品安全コンサルティング
■ワークショップ(1)
■取扱説明書の評価検証の実施

■取扱説明書の評価検証の実施
1.構成要件の整理・表記順序の確認
2.取扱説明書の評価比較
〔1〕定量的な評価
〔2〕定性的な評価
3.表記リスクアセスメント

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年11月7日(木) 9:30〜11:30
【会場】株式会社千趣会 本社

製品安全コンサルティング
■取扱説明書の安全対策
■取扱説明情報の構築と製品安全のデザイン

■取扱説明書の安全対策
1.取扱説明書の安全対策とは?
2.取扱説明書に求められる「品質」
〔1〕取扱説明における「表現力と解説力の高さ」
〔2〕説明不足を起こさない適正な編集項目
3.表記項目〈約200項〉で基本編集
4.製品のリスクアセスメント(危険の洗い出し)
5.精 度の高い取扱説明書とは
6.取扱説明書の評価検証について
7.評価方法
〔1〕取扱説明書の評価チェックリスト
〔2〕定性的な評価手法
8.クレームと注意書きの関係性
9.「テクニカルデザイナー」的視点の導入
10.「PLアドバイザー」的視点の導入

■取扱説明情報の構築と製品安全のデザイン
1.製品安全情報の構築の重要性と手法とは?
2.製品安全デザインとは?
〔1〕消費者の安全を見守るアフターサービス
〔2〕製品のメンテナンスを考慮したアフターケア
3.企業の「製品安全デザイン」導入事例
 ●高付加価値製品&サービスの事例紹介
 ●顧客満足度の向上

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年10月30日(水) 9:30〜15:00
【会場】株式会社千趣会 本社

製品安全コンサルティング
■[新ISO][流通事業者向け製品安全ガイド]の解説
■PL(製造物責任)対策

■[新ISO][流通事業者向け製品安全ガイド]の解説
1.製品安全に関する新しいISO規格
〔1〕【ISO・10377 製品安全ガイドライン】
〔2〕【ISO・10393 製品リコールガイドライン】
2.製品事故防止・リコールへの課題とマネジメント
3.[一般用][業務用]製品のリスクヘッジとは
〔1〕製品の使用者、販売者はだれか?
〔2〕求められる製品安全品質とは?
〔3〕コンプライアンス遵守について
〔4〕製品説明レベルアップで顧客満足度の向上

■PL(製造物責任)対策
1.PL法とは何か?
2.PL対策の必要性
〔1〕PLP(事故予防策)
〔2〕PLD(事故発生後対策)
3.事故発生後に備えた取り組み
4.早期解決のためのシステム構築
5.対策立案のための社内確認事項
6.原因究明と対策・貝解決方針の検討及び実施

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年10月24日(月) 13:00〜16:30
【会場】株式会社千趣会 本社

製品安全デザインセミナー
取扱説明書の作り方と製品安全情報の有効活用

【製品安全&リコール対策を実現する2つのキーワード】
すべての業種(製造・卸・小売業)に必須!
具体例から学ぶ製品安全対策と製造物責任への対応
〔1〕製品安全をめぐる最近の動向と企業のリスク対応
〔2〕「製品安全」の考え方に基づく取扱説明書の作成
〔3〕自社データベースで製品安全情報を一元化・活用
〔4〕製造業の製品安全アフターシステムのご提案
〔5〕事例に学ぶ、取扱説明書の作成例・活用例

【主催】公益社団法人 大阪府工業協会
【日時】2013年10月23日(水) 10:00〜17:00
【会場】大阪府工業協会研修室(大阪市中央区)
【受講費】会員企業の方  24,150円
     会員以外の方  29,400円

製品安全コンサルティング
(1)オリエンテーション ~製品安全が求められる背景~

1.企業を取り巻く製品安全の環境とリスク
〔1〕法規制は?コンプラインアスは?製品事故対策は?
〔2〕 企業には様々なリスク対策が求められる
2.流通・企業における義務・責任の明確化
〔1〕消費者庁の設置とその取り組み
〔2〕製造物責任訴訟の最新動向
〔3〕製品安全に関する主な法律と罰則
3.事業者の製品安全対策と付加価値
 【事例紹介】単なるリスク対策ではなく 、製品安全対策を用いたビジネス展開手法

【主催】株式会社千趣会
【日時】2013年10月21日(月) 9:30〜11:30
【会場】株式会社千趣会 本社

[製品安全セミナー]
製品安全と高付加価値ビジネス戦略2

(1)BtoB間における企業の製品安全
(2)アフター市場を効率よく運営し利益確保する手法
(3)本当にあるダメな企業とそのリスク
(4)経営者が理解しておく製品安全とは
(5)今後の市場動向と対策
 ・製品安全マーケティング(顧客満足度の向上へ)
 ・製品を見守るアフターマーケットへ(安全・安心価値創造)

【主催】関西ビジネス交流会
【日時】2013年7月26日(金) 18:30〜20:30
【会場】ハートンホテル心斎橋

「ISO10377」「ISO10393」ガイドラインを踏まえた
「製品安全情報の構築と製品安全デザイン戦略の進め方」

製品安全対策セミナー
製品事故予防と優位的なビジネス戦略

【主催】日刊工業新聞社
【日時】2013年7月11日(木) 10:00〜17:00
【会場】貸し会議室日本橋清心丹 (人形町)
【聴講料】42,000円

詳しくはこちらをご参照ください。 ←

「ISO10377」「ISO10393」解説
製品安全デザイン戦略セミナー

たとえ数十年、時には100年もの長きにわたり市場で支持され続けてきた製品やブランドでも、一度でも安全に関わる問題を起こし、それに適切に対応できなければ、たちどころに消費者の信頼を失って事業そのものが立ち行かなくなる事例が見られます。
製品の安全を担保し、万が一に事故が起こった場合に適切に対応できる体制を作っておくことは、メーカーだけではなく、流通を含めたすべての企業にとって事業の継続に関わる最重要課題と言えるでしょう。
安全な製品を供給するためには、製品の特性と共に消費者の製品の取り扱いについての情報を分析することが必要であり、そのためにサプライチェーン間や消費者とのコミュニケーションを重視することが求められます。
安全・安心に対する消費者の関心が今までに無いほど高まっている中、製品のリスクアセスメントやリスクマネジメントを実施するための実践ガイドを提供するガイダンス規格ISO10377と、製品のリコール・その他の是正措置の実施について模範的な実施基準を提供するガイダンス規格ISO10393 が、間もなく発行される予定です。本セミナーでは、サプライチェーン全体の安全対策における実践や体制構築についてガイドライン化されたISO10377と、同時に発行予定のISO 10393の重要箇条を解説するとともに、すでに製品安全に包括的に取り組んでいる事業者の事例を紹介します。
併せて、製品安全情報をしっかりと構築し、それを活用したプロモーションや顧客属性に合わせたOne to One マーケティングへの展開を通して、新たな価値創造と顧客満足度の向上を図るデザイン戦略・戦術の構築法についてお伝えします。
メーカー、流通に関わらず、市場に関わるすべての企業のご担当者にとって必見の内容です。
この機会に奮ってご参加ください。

【主催】日経BP社 日経デザイン
【日時】2013年3月21日(木)  13:00 〜 16:30
【会場】TKP品川カンファレンスセンター ホール2(東京都港区高輪3-13-1 TAKANAWA COURT 3F)
【聴講料】35,000円(消費税込み)

詳しくはこちらをご参照ください。 ←

■基調講演  独立行政法人 製品評価技術基盤機構 弘田貴巳 氏
「消費製品安全に関する新しいISO規格」
ISO 10377 製品安全ガイドライン
ISO 10393 製品リコールガイドライン
(1) 両規格の特徴
(2) ISO 10377製品安全ガイドライン
 ・製品事故防止のために取り組むべき課題とマネージメント
 ・現状から考えた規格の活用
(3) ISO 10393製品リコールガイドライン 
 ・円滑な製品リコール実施のための課題とマネージメント

■講演1  タカラ産業株式会社 代表取締役社長 佐藤 弘 氏
「製品安全への取り組みと価値創造」
(1) 製品の企画・開発・設計における取り組み
(2) 製品安全情報の構築・配信における取り組み
(3) 取扱説明書の制作における取り組み
(4) クレーム・製品事故の初期対応における取り組み
(5) 製品安全教育・周知徹底における取り組み
(6) 消費者視点を取り入れた製品開発事例

■講演2  株式会社コシダアート 執行役員 正木秀樹 氏
「新たな国際規格(ISO10377)を踏まえた "製品安全デザイン戦略"」
(1) 製品安全情報を構築
(2) 製品安全情報の収集・評価・配信
(3) 製品安全プロモーション(クロスメディア)
(4) 製品安全マーケティング(顧客満足度の向上へ)
(5) 暮らしを見守るアフターマーケットへ(安心・安全価値創造)
(6) 企業ブランドの構築を志向した製品安全デザイン事例

ISO10377 製品安全ガイドライン
ISO10393 製品リコールガイドライン解説
製品安全情報の構築とプロモーションの進め方

製品事故を防止するためには、供給事業者が製品特性や消費者の使用方法を踏まえたリスクアセスメントを実施し、明らかになったリスクを低減していくこと等の課題への取組が重要です。
こうした製品安全上の課題やそれに対応する運営システムの構築についての最善の実務慣行がまとめられ、国際規格ISO 10377(製品安全ガイドライン)として今年新たに発行されます。
また、製品リコール等の是正処置が効率的かつ迅速に実施されるための課題や運営体制についての指針をまとめた、国際規格ISO 10393(製品リコールガイドライン)も同時に発行が予定されています。
本セミナーでは、両規格の特徴と重要箇条を解説を交えながら、事業者の取扱説明書の安全対策とそれを活用した具体的な製品安全への取り組みをお伝えいたします。 また、国際規格ISO 10377(製品安全ガイドライン)を踏まえた販促・マーケティング展開を詳解し、単なる製品安全への取り組みだけではなく、ビジネス上で優位的な製品安全対策をご紹介いたします。
より深く理解できるようになります。

【主催】日刊工業新聞社

【日時】2013年3月14日(木)  10:00 〜 17:00
【会場】日刊工業新聞社 大阪支社 セミナー会場(大阪市中央区)
【聴講料】42,000円(資料・昼食含む、消費税込み)

【日時】2013年3月26日(火)  10:00 〜 17:00
【会場】日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム(大阪市中央区)
【聴講料】42,000円(資料・昼食含む、消費税込み)

■基調講演  独立行政法人 製品評価技術基盤機構 弘田貴巳 氏
消費者製品安全に関する新しいISO規格
ISO 10377 製品安全ガイドライン
ISO 10393 製品リコールガイドライン
1. 両規格の特徴
2.ISO 10377製品安全ガイドライン
 ・製品事故防止のために取り組むべき課題とマネージメント
 ・現状から考えた規格の活用
3.ISO 10393製品リコールガイドライン 
 ・円滑な製品リコール実施のための課題とマネージメント

■セミナー  株式会社コシダアート 執行役員 正木秀樹 氏
1. 製品安全の背景
 ・オリエンテーション
 ・消費者庁の設置とその取組み
 ・行政が管轄する主な製品安全ガイドライン
 ・流通・企業における義務・責任の明確化
 ・企業の製品安全に取り巻く環境とリスク

2.取扱説明書の安全対策 【基本編集編】
 ・取扱説明書の安全対策とは
 ・取扱説明書のつくり方
 ・16の構成要件
 ・表記標準項目〈約200項〉で基本編集
 ・表記のリスクアセスメント〈危険の洗い出し〉
 ・ユーザー視点を導入
 ・「文章評価ソフト」を利用した説明文章のテキストマイニング
 ・製品の操作手順を検証
 ・取扱説明書の事例紹介
 ・安全な製品情報表示システム【SIS】とは
 ・取扱説明書の安全対策の効果&得られるもの

3.取扱説明書の安全対策 【編集・制作システム編】
 ・企業内における取扱説明書の制作の課題・問題とその解決策
 ・編集・制作システムの準拠
 ・編集・制作システムのメリット
 ・【安全対策】【業務効率】【時間短縮】【コスト削減】
 ・取扱説明書の編集・制作システムの流れ
 ・データベースで情報共有、一元化
 ・具体的な企業内におけるリスクマネジメント
 ・各部署間におけるメリット

4.製品安全対策とビジネス戦略
 ・製品安全プロモーションとは
 ・製品安全情報を武器にした販促展開の事例紹介
 ・製品説明のレベルアップで顧客満足度の向上
 ・店頭での効果的な販促事例紹介
 ・新たな国際規格(ISO10377)を踏まえた「製品安全デザイン戦略」
 ・製品安全情報を構築
 ・製品安全情報の収集・配信
 ・製品安全プロモーション(クロスメディア)
 ・製品安全マーケティング(顧客満足度の向上へ)
 ・暮らしを見守るアフターマーケットへ(安心・安全価値創造)

 ◯「PL対策を施した取扱説明書の作成例」
   企業の製品安全対策や取扱説明書制作事例を通して、具体的に学んでいただけます。
 ◯「取扱説明書を基軸とした、ビジネス戦略の展開手法」
   単なる製品安全への取り組みだけではなく、ビジネス上で優位的な効果をもたらす具体的な活用術をご紹介します。

[製品安全カンファレンス]
製品安全と高付加価値ビジネス戦略

(1)企業を窮地から救う製品安全とは
(2)BtoB間の商いに効果のある安全価値の提示法とは
(3)値崩れしにくい価値あるブランドへ
(4)グローバル市場で評価される安全価値と事例
(5)新たな国際規格

【主催】関西ビジネス交流会
【日時】2013年1月24日(木) 18:30〜20:30
【会場】ハートンホテル心斎橋別館

製品安全・リスクマネジメントセミナー
製品安全を考慮した「 取扱説明書 」 の作り方

製品の不具合や誤使用に起因する事故やトラブルが発生すると、企業の責任が厳しく問われるのが昨今の状況です。
製品安全に関するリスクマネジメントは多岐にわたりますが、今回のセミナーでは、「取扱説明書」によるリスク回避に焦点を絞って対策を考えることとしました。
潜在する危険に対して注意を喚起する、正しい使い方をわかりやすく伝える、といった対策は、早急に手掛けるべき課題です。
製品安全の考え方をベースにした取扱説明書の作成方法、企業と顧客を守る方策を解説する。

≪事例紹介1≫「PLリスクを軽減する取扱説明書の作成例」
ある企業の取扱説明書を例に、表記項目や効果的な表現方法などを具体的にご説明します。
製造物責任(PL)リスクを避けるだけでなく、顧客満足度の向上や企業ブランドの構築をも志向した、取扱説明書の次なる活用方法もご紹介します。

≪事例紹介2≫ 「取扱説明書を基軸とした、ビジネス戦略の展開手法」
製品安全への積極的な取り組みは、リスク回避だけでなく、ビジネスのいろいろな場面でメリットをもたらします。
「クレームの削減」「製品安全情報を活用した売り上げの拡大」といったように、プラスアルファの価値を生む取扱説明書の活用術をご紹介します。

【主催】公益社団法人 大阪府工業協会
【日時】2012年12月12日(水) 10:00〜17:00
【会場】大阪府工業協会研修室(大阪市中央区)
【受講費】会員企業の方  24,150円
     会員以外の方  29,400円

[製品安全カンファレンス]
製品安全プロモーションの進め方とその効果

点数の多い工具業界及び、その他製品の製造メーカーにおいて、取扱説明書を作成することは大きな負担となっている。
その負担に対して取扱説明書は製品の根幹を示す書類であるはずが、顧客はもとより社内ですらじっくり読む人は多くない。
同セミナーはPR用カタログと対をなす重要な書類あるはずの取扱説明書を活用することで、 「製品安全プロモーション」まで高めるツボを解説する。

【主催】日刊工業新聞大阪支社
【協力】eBASE株式会社、株式会社コシダアート
【後援】近畿経済産業局
【日時】2012年11月20日(火) 14:00〜15:30
【会場】日刊工業新聞社大阪支社10階 セミナー会場
【受講費】無料

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製品安全対策セミナー

製品安全対策の動向報告
①中国リスク
②製品の誤使用と製造物責任
③関西・関東での製品事故評価の特性
④製品の修理・破棄の理解促進の重要性
⑤消費者教育の現状と課題

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年10月26日(金)
【会場】タカラ産業株式会社

販促効果を高める製品安全プロモーション

安全・安心・信頼への消費者の意識の高まりは、
製造業にとって悩み(リスク)の一つと 考えがちですが、
製品安全対策でビジネス戦略を再構築すれば、「製品安全を考えた設計見直し」
「製品付加価値の訴求」「営業・販促成果の向上」などの成果につながります。
本セミナーでは、完成度の高い取扱説明書に基づいた戦略立案をご説明いたします。

【主催】大阪産業創造館
【日時】2012年10月23日(火) 15:00〜16:00
【会場】大阪産業創造館3F マーケットプラザ
【受講費】無料

製品安全対策セミナー

製品事故判定・評価訓練[2]【ワークショップ型】
nite製品事故から身を守るために〈身・守りハンドブック2012〉
製品事項判定問題の評価集計と分析

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年7月20日(金)
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

製品事故判定・評価訓練[1]【ワークショップ型】
nite製品事故から身を守るために〈身・守りハンドブック2012〉

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年6月23日(土)
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全・リスクマネジメントセミナー
PL対策を考えた取扱説明書の作り方

適切な警告表示と注意喚起、わかりやすい使用説明とは?
リスクを回避しユーザーと企業を守る実践ノウハウ

[1]企業の製品安全を取り巻く環境とリスク
 ①製品安全に対する義務・責任の明確化
 ②製品安全とコンプライアンス
[2]事故予防策(PLP)と事故発生後対策(PLD)
 ①PL事故予防策(PLP)
 ②PL事故発生後対策(PLD)
[3]誤使用事故防止とリスクアセスメント
 ①製品リスクアセスメントの手順
 ②誤使用の事例紹介
 ③ユーザーへの危険の周知
[4]PL問題を予防する取扱説明書の作成ノウハウ
 ①取扱説明書の位置づけと安全対策
 ②取扱説明書に求められる品質
 ③精度の高い取扱説明書とは
 ④企業内における取扱説明書作成上の課題とその解決策
 ⑤自社データベースでの情報共有・一元化の進め方
≪事例紹介≫ PLリスクを軽減する取扱説明書の作成例

【主催】公益社団法人 大阪府工業協会
【日時】2012年6月5日(火) 10:00〜17:00
【会場】大阪府工業協会研修室
    大阪市中央区本町4丁目2-5 本町セントラルビル6階
    (地下鉄「本町」駅⑧出口より徒歩1分)
【受講費】会員企業の方  24,150円
     会員以外の方  29,400 円

製品安全対策セミナー

タカラ産業株式会社における製品安全対策(総括)
①精度の高い取扱説明書の基本設計
②保証の導入
③製品の安全情報表示システムの導入
④製品リスクアセスメント〈危険の洗い出し〉
⑤製品安全文化の醸成〈毎月1回の定例セミナー
⑥製品安全への取り組み、社内体制〈PLP・PLD〉
⑦製品安全情報をパッケージに展開〈各種販促物へ展開〉
取扱説明書検証プログラム評価&解説
[2]エビデンスシート PLD取り組みについて
    PL対策マニュアルの考え方

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年4月27日(金) 11:00〜12:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

PL検証プログラム評価&解説
検証プログラムの概要説明
①現状
②社内体制
③表示責任
④社内意識度
⑤PL保険環境
⑥事故対応力
⑦社内マニュアル
取扱説明書検証プログラム評価&解説

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年3月23日(金) 11:00〜12:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

誤使用防止 リスクアセンスメント② 
①具体的なリスクアセンスメントの手順
 ・消費者視点での「予見可能な誤使用」パターンを抽出する
 ・パターン毎の製品が持つ「ハザード」を洗い流す
 ・niteの事故情報DBの活用など事故情報データベースの活用
  1)目標を設定する(製品仕様の確認)
  2)キーワードを選択する
  3)センテンスを作成する
 ・R-Mapで「リスク」の大きさを見積もる

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年3月1日(木) 11:00〜12:00
【会場】タカラ産業株式会社

「失敗しない 取扱説明書の安全対策とビジネス戦略」

製品安全対策セミナー
製品事故予防と優位的なビジネス戦略

【主催】日刊工業新聞社
【日時】2012年2月22日(火) 10:00〜17:00
【会場】日刊工業新聞社 大阪支社 セミナー会場(大阪市中央区)
    大阪市中央区北浜東2-16 TEL06-6946-3384
【聴講料】42,000円

詳しくはこちらをご参照ください。 ←

製品安全対策セミナー

誤使用防止 リスクアセンスメント① 
①誤使用の定義
②リスクアセンスメントの手順
 ・消費者視点での「予見可能な誤使用」パターンを抽出する
 ・パターン毎の製品が持つ「ハザード」を洗い流す
 ・niteの事故情報DBの活用など事故情報データベースの活用
  1)目標を設定する(製品仕様の確認)
  2)キーワードを選択する
  3)センテンスを作成する
 ・R-Mapで「リスク」の大きさを見積もる
 ・製品の操作手順を検証
 ・社会的常識での許容範囲の照会
 ・具体的な安全対策

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年1月26日(木) 11:00〜12:00
【会場】タカラ産業株式会社様

製品安全対策セミナー

取扱説明書の安全対策①【基本編集編】
①取扱説明書の安全対策とは
②取扱説明書12大タイトル
③表記項目〈約200項〉で基本編集
④製品のリスクアセスメント
⑤ユーザー視点を導入
⑥「文章評価チェックソフト」を利用した説明文書のテキストマイニング
⑦製品の操作手順の検証
⑧製品安全情報の表示システム【SIS】
⑨自社商品販促物への展開

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2012年12月26日(月) 11:00〜12:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

PL対策セミナー② PL事故発生後対策(PLD)
①事故発生後に備えた取り組み
②早期解決のためのシステム構築
③PL保険の必要性
④初期対応の重要性(ユーザー対応とフロー)
⑤対策立案のための社内確認事項
⑥迅速な事故報告と被害拡大防止
⑦企業イメージ失墜防止
⑧原因究明と対策・解決方針の検討および実施
⑨被害者救済のポイント徴

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2011年11月24日(木) 14:00〜15:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

PL対策セミナー①
①PL法とは何か
②PL法~民事の賠償ルール~
③PL法の概要
④消費生活用製品安全法とは
⑤PL対策の必要性(事故予防策と事故発生後対策)

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2011年10月27日(木) 14:00〜15:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

製品安全対策とビジネス戦略
①事例紹介
②品質管理部門のメリット【リスクマネジメントの導入】
③お客様相談室のメリット【お問い合わせ件数の削減と電話対応の充実へ】
④商品開発部門のメリット【消費者視点で製品開発を行う】
⑤営業部門のメリット【製品安全情報を活用した顧客満足型の「売り場づくり」】
⑥「製品安全対策」で得られるもの

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2011年9月29日(木) 14:00〜15:00
【会場】タカラ産業株式会社

製品安全対策セミナー

オリエンテーション 製品安全の背景①
①消費者庁の設置とその取組み
②行政が管轄する主な製品安全法律
③わが国における製造物責任訴訟の動向
④流通・企業における義務・責任の明確化
⑤企業の製品安全に取り巻く環境とリスク
⑥製品安全に関する主な法律と罰則
⑦ISO/PC243、ISO/PC240
⑧経済産業省「製品安全自主行動計画策定のためのガイドライン」
⑨経済産業省「製品安全対策優良企業表彰」

【主催】タカラ産業株式会社 社内研修セミナー
【日時】2011年8月26日(金) 14:00〜15:00
【会場】タカラ産業株式会社

「失敗しない取扱説明書作成のツボとコツ」

安心・安全はキーワード
製品事故予防と優位的なビジネス戦略
対象:製造事業者、販売事業者

【主催】日刊工業新聞社
【共催】関西経営管理協会/日本経営開発協会
【日時】2011年6月21日(火) 10:00〜17:00
【会場】日刊工業新聞社 大阪支社 セミナー会場(大阪市中央区)
    大阪市中央区北浜東2-16 TEL06-6946-3384
【聴講料】29,400円

詳しくはこちらをご参照ください。 ←

「事業者における製品の安全・安心対策」

消費者庁設置とその対応
事業者における製品の安全・安心対策セミナー
—取扱説明書の標準対応とビジネス戦略—

【主催】マツ六株式会社 社内研修セミナー
【日時】2011年5月27日(金) 13:00〜15:00
【会場】マツ六株式会社

「事業者における製品の安全・安心対策」

消費者庁設置とその対応
事業者における製品の安全・安心対策セミナー
—取扱説明書の標準対応とビジネス戦略—

【主催】株式会社 淀川工技社(販売代理店)
【日時】2011年4月28日(木) 14:00〜16:00
【会場】株式会社 コシダアート

「事業者における製品の安全・安心対策」

消費者庁設置とその対応
事業者における製品の安全・安心対策セミナー
—取扱説明書の標準対応とビジネス戦略—

【主催】株式会社 淀川工技社(販売代理店)
【日時】2011年4月20日(水) 9:30〜11:30
【会場】株式会社 コシダアート

「事業者における製品の安全・安心対策」

消費者庁設置とその対応
事業者における製品の安全・安心対策セミナー
—取扱説明書の標準対応とビジネス戦略—

【主催】日刊工業新聞社 大阪産業人クラブ

「事業者における製品の安全・安心対策」

−取説マスターによる標準化対応と、その効果について−

【主催】株式会社コシダアート 無料セミナー

「事業者における製品の安全・安心対策」

−取説マスターによる標準化対応と、その効果について−

【主催】株式会社千趣会 社内研修セミナー

「事業者における製品の安全・安心対策」

−取説マスターによる標準化対応と、その効果について−

【主催】株式会社コシダアート 無料セミナー

「事業者における製品の安全・安心対策」

−取説マスターによる標準化対応と、その効果について−

【主催】株式会社コシダアート 無料セミナー

「事業者における製品の安全・安心対策」

−取説マスターによる標準化対応と、その効果について−

【主催】株式会社コシダアート 無料セミナー

「取扱説明書の付加価値戦略」

−取説マスターポータルサイトによる商品PR & 顧客満足創造へ−

【主催】(社)大阪府技術協会、和泉市ものづくりサポートセンター、大阪府立産業技術総合研究所 「インターネットを活用したビジネス事例の紹介」セミナー

「取扱説明書の付加価値戦略」

−取説マスターポータルサイトによる商品PR & 顧客満足創造へ−

【主催】神戸ながたベンチャークラブ(KNV) 定例セミナー会

「取扱説明書の付加価値戦略」

−取説マスターポータルサイトによる商品PR & 顧客満足創造へ−

【主催】大阪府産業デザインセンター ビジネスマッチングブログ(BMB)第10回オフ会(勉強会)